事業一覧

2019.03.25

LIKE NO OTHER

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靴を作り
靴を作り
靴を作り
そして
靴を作る


そんな
毎日

SHOES
LIKE
NO
OTHER

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凸&凹2019年受注会 in 東京
3月21(木祝)~3月24日(日)

2019.03.20

凸&凹2019年受注会 in 東京

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凸&凹2019年受注会 in 東京
3月21(木祝)~3月24日(日)
12:00~19:00(日祝18:30)

革本来の風合いを生かし
一足一足手で作られる靴の
受注会です。

*会期中、作り手の飯田さんが
在廊いたします。


凸&凹

*凸&凹に関するお問い合わせは、こちらにお願いします。→
*代金のお支払いは先払いになります。ご了承の程よろしくお願いします。

2012年展示 この日に
2013年展示 単純なこと
2014年展示 ありがたいと思う気持ち
2015年展示 心意気
2016年展示 美しき凸&凹の靴たち
2017年展示 今日もまた
2018年展示 仕上げ

2019.03.17

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伝統への礼意
未来への創意

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着物乃塩田
美術工芸 啓展
3月15日(金)~3月17日(日)

2019.03.15

着物乃塩田 美術工芸 啓展

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着物乃塩田
美術工芸 啓展
3月15日(金)~3月17日(日)
12:00~20:00(最終日17:00)

着物乃塩田発行の季刊誌『なごみ通信』でも
次号にてご紹介予定の京都「美術工芸 啓」
新作帯のお披露目会を開催いたします

■美術工芸 啓さんのこと

端正で潔く、華やかさと慎ましさを併せ持つ逸品。
ありきたりな形容詞では表現しきれない「美術工芸 啓」の帯は
西陣にあるちいさな機屋さんの織機一台から生まれています。

織元の吉野啓二さんの帯作りは二十一歳の時、西陣の由緒ある
織元での修行から始まりました。
かつては花鳥風月を筆頭に古典文様からの柄取りが良しとされ
ファッション性が希薄だった呉服の世界。
吉野さんはずっと自問自答を続けてきました。
特別な衣装としてではなく、生活様式の中で洋服とリンクするような、
着物や帯であるべきでは...と。
果たして「美術工芸 啓」の「熨斗目」柄の帯が誕生します。

「己」を持ちながらも美しくしなやかに生きる日本の女性たち。
洋装や生活様式からかけ離れず、なおかつ日本人の礼節を重んじる
心と融和するデザインとして甲冑・熨斗目柄が選ばれました。
素材へのこだわり、探し求めた「生引の糸」との出会い。

熱処理を加えずに紡ぐ「生引の糸」。
たんぱく質を傷めないことで絹糸本来の光沢と強度が保たれ、
細胞を壊さないため染色した時の発色は格段に美しいといいます。
濁りなく染め上げられた色糸の配列は鼓動のリズムが整うかのように
美しく、その配列に光を添えるように箔の糸が艶めきます。

手間を惜しまず、裏に糸が渡らない織り分けをすることで
良質な品物の証である「軽さ」を追求。
見えない部分への細やかなこだわりと配慮は類を見ないほどです。
汚れを見逃さないよう白木の糸巻を使うこと。
そして糸繰りも節が出ないよう、完成度の高い糸に整えます。

これほどの愛情と手間暇をかけて生まれる品物がそれを見る人の、
纏う人の心に響かないはずがありません。

目の前に並んだ帯が凛々しく、そして清らかな「調和」という光を
放つのは吉野さんの「美しきモノ」への真摯な想い、「伝統への礼意」と
「未来への創意」が共に宿っているからに違いありません。

■主催
着物乃塩田

http://shiota-shouten.co.jp/
山梨の南アルプス連山のふもとにて
創業は昭和二十二年。 
七〇年という時間の重みを胸に刻み
折に触れて感じる人の美しさや、
世のあたたかさ。
日本人が色に乗せてきた想いを
着物を通してお伝えしてまいります。

2019.03.13

pass down

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手描き手染めの
友禅の世界を
基礎から伝え行く

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喜びと楽しさを
添えて伝え行く


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東京友禅研究会 
第3回作品展 テーマ「世界の旅」
3月8日(金)~3月13日(水)

2019.03.07

東京友禅研究会 第3回作品展 テーマ「世界の旅」

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東京友禅研究会 
第3回作品展 テーマ「世界の旅」
3月8日(金)~3月13日(水)
12:00~20:00(最終日17:00)


和の教室を開講している東京友禅研究会の3回目の作品展です。
今回のテーマは「世界の旅」。
世界各地の建物や風物、名産などをモチーフにした
帯や着物、小物を展示、販売も致します。
糸目、糊置き、彩色を各作家が全て自分で行い、
伝統的な手描き友禅の技法で、正絹に思い思いの世界を
染め上げました。
和のモチーフにこだわらず、旅の思い出や憧れを
表現しています。
また友禅の作品以外にも、開講している日本刺繍や組ひも、
デリカビーズ織りの作品も出品致します。

会期中の3月8日(金)、9日(土)、10日(日)には
帯留やバッグの型染め体験(有料)も実施致します。
そのままお持ち帰りいただけますので、
お気軽にご参加ください。


東京友禅研究会

http://yuzenkenkyukai.hannnari.com/

〒173-0036
東京都板橋区向原2-21-13 江古田パークハイツ109
TEL&FAX 03-5926-7283
E-mail yuzen-kenkyukai@estate.ocn.ne.jp

2019.03.06

加賀友禅

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限りなく自然で
あることを求め

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自然に近づこうと
している染物

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自然と人間

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その一つの形として
加賀友禅が存在する

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引き継ぐ
人がいる

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「加賀友禅とはなにか いまのかたち」
3月1日(金)~3月6日(水)

2019.02.28

「加賀友禅とはなにか いまのかたち」

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「加賀友禅とはなにか いまのかたち」
3月1日(金)~3月6日(水)
12:00~19:00(最終日17:00)

豊かな自然を背景に受け継がれてきた
加賀友禅。
日々、その土地で暮らして行く中で
精緻な手仕事の数々は独自の自然観から
生まれました。
独自の自然観と、色彩豊かで自由奔放な
友禅染めの世界をどうぞご覧下さい。


*この展覧会はテルモ株式会社芸術文化支援活動TERUMO
Art &Crafts Projectの助成を受けて行われます。

着物・帯・小品等

■出品者  
河守 彩香
志々目 哲也
須藤 真美子  https://galleryjapan.com/locale/ja_JP/artist/38
吉本 大輔

後援:金沢市・加賀染振興協会

2019.02.25

梅のさく

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梅のさく 

門は茶屋なり 

よきやすみ

正岡子規

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あづまのきもの市 2月展
2月22日(金)~2月25日(月)

2019.02.22

あづまのきもの市 2月展

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あづまのきもの市 2月展
2月22日(金)12:30~18:30
2月23日(土)11:00~18:30
2月24日(日)11:00~18:30
2月25日(月)11:00~16:00


きものショップあづま
http://shopazuma.exblog.jp/
〒794-0024
愛媛県今治市共栄町2-2-43

TEL:0898-22-0983
携帯:090-3460-6530

mail:kimonoshop.azuma@gmail.com

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